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「ラインハルト様、なにやってんすか…」と大反響。パピコと銀河英雄伝説のコラボが斜め上すぎる(動画)

江崎グリコ(本社・大阪府)は11月9日、人気アイスクリーム「パピコ」と、SF小説が原作で1988年から2000年に放映されたアニメ「銀河英雄伝説」がコラボしたWEB動画「銀河エエ湯伝説」を公開した

動画は、お風呂上がりの忙しさに疲れた女性を、銀河英雄伝説の主要キャラクターの1人であるラインハルトがパピコによって癒すというストーリー。

ラインハルトの登場シーン

作品内では、宇宙を舞台に戦う原作をモチーフにしてパピコが戦艦のように連なり、宇宙を駆け、ビームを出すという異様な仕上がりとなっている。

ビームを出すパピコ

パピコと銀河英雄伝説という、まったく想定外のコラボはネット上で話題となった。

なぜこのような組み合わせとなったのか、江崎グリコの担当者に取材した。

担当者によると、今回の動画は30代から50代の男女を狙ったもの。

この世代に人気のあるアニメの中でも、銀河英雄伝説は宝塚歌劇で演じられたり、2018年にアニメがリニューアルされたりと話題に事欠かない。

2019年には映画も公開されるので、「話題性があると考えた」と語った。

「お風呂上がり」という設定については、秋から冬にかけて寒くなるとアイスクリームのイメージが薄くなる。

この季節に冷たいアイスを食べてもらうために「体が熱くなるお風呂上がりを狙った」という。

今回の意表を突くコラボについて、Twitter上では「リスペクト半端ないけどカオス」や「ラインハルト様、なにやってんすか…」など、原作ファンを中心に反響を呼んでいる。

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ロシアの地方議員の妻、高速道路で音楽動画をゲリラ撮影 大渋滞で救急車も立ち往生

オクサナ・ヤコブレフさん

ロシア人の女性歌手がモスクワの高速道路上でゲリラ的にミュージッククリップを撮影し、大渋滞を引き起こした。その様子を撮影した動画がソーシャルメディアで拡散、女性が地方議員の妻ということもあって、怒りの声や批判が相次いでいる。

渦中の人物は、オクサナ・ヤコブレワさん(29)。ヤハナの芸名で歌手活動をしており、モスクワ州ショルコボ町のアレクセイ・ヤコブレフ議員の妻でもある。

ヤコブレワさんは10月7日、モスクワ中心部を取り囲むように走る高速道路「モスクワ環状道路」に車を停車させ、その前でミュージッククリップの撮影を決行した。

ヤコブレワさんはほかの2人の女性を従え、レオタードのようなコスチュームで激しく踊った。その様子をカメラマンが動画で撮影した。

この影響で、環状道路は大渋滞が発生。モスクワのラジオ番組「モスクワのこだま」によると、緊急車両も巻き込まれたといい、ヤコブレワさんは許可なく撮影をしたとして、2万ルーブル(約3万4000円)の罰金を支払うことになったという。

ソーシャルメディアなどには「緊急車両が遅れたらどうするつもりだ」「PR方法がブラックだ」「くだらない女だということをみんなが知ることになった」などと、批判的なコメントがあふれた。

だが、ヤコブレワさんは「私は撮影していない。誰かが撮影していたところに通りがかっただけだ」などと否認したという。

ヤコブレワさんは当初、Instagramに撮影された動画を投稿したが、批判が殺到したためか削除している。

それでも地元メディアの取材に対し、「大部分の人はポジティブに私のことを見ていたと思う。撮影中、車の通行を邪魔して一部の人には不快な思いをさせたけど」と反省の色はない様子。

さらには、「今の世の中、金もコネもない人が芸能界に飛び込むのは非現実的で、とても厳しいということ。私には何もなかった」と述べ、芸能界で生き残るためには過激な活動も必要だとの考えを示した。


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ロシアの地方議員の妻、高速道路で音楽動画をゲリラ撮影 大渋滞で救急車も立ち往生

オクサナ・ヤコブレフさん

ロシア人の女性歌手がモスクワの高速道路上でゲリラ的にミュージッククリップを撮影し、大渋滞を引き起こした。その様子を撮影した動画がソーシャルメディアで拡散、女性が地方議員の妻ということもあって、怒りの声や批判が相次いでいる。

渦中の人物は、オクサナ・ヤコブレワさん(29)。ヤハナの芸名で歌手活動をしており、モスクワ州ショルコボ町のアレクセイ・ヤコブレフ議員の妻でもある。

ヤコブレワさんは10月7日、モスクワ中心部を取り囲むように走る高速道路「モスクワ環状道路」に車を停車させ、その前でミュージッククリップの撮影を決行した。

ヤコブレワさんはほかの2人の女性を従え、レオタードのようなコスチュームで激しく踊った。その様子をカメラマンが動画で撮影した。

この影響で、環状道路は大渋滞が発生。モスクワのラジオ番組「モスクワのこだま」によると、緊急車両も巻き込まれたといい、ヤコブレワさんは許可なく撮影をしたとして、2万ルーブル(約3万4000円)の罰金を支払うことになったという。

ソーシャルメディアなどには「緊急車両が遅れたらどうするつもりだ」「PR方法がブラックだ」「くだらない女だということをみんなが知ることになった」などと、批判的なコメントがあふれた。

だが、ヤコブレワさんは「私は撮影していない。誰かが撮影していたところに通りがかっただけだ」などと否認したという。

ヤコブレワさんは当初、Instagramに撮影された動画を投稿したが、批判が殺到したためか削除している。

それでも地元メディアの取材に対し、「大部分の人はポジティブに私のことを見ていたと思う。撮影中、車の通行を邪魔して一部の人には不快な思いをさせたけど」と反省の色はない様子。

さらには、「今の世の中、金もコネもない人が芸能界に飛び込むのは非現実的で、とても厳しいということ。私には何もなかった」と述べ、芸能界で生き残るためには過激な活動も必要だとの考えを示した。


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ロシアの地方議員の妻、高速道路で音楽動画をゲリラ撮影 大渋滞で救急車も立ち往生

オクサナ・ヤコブレフさん

ロシア人の女性歌手がモスクワの高速道路上でゲリラ的にミュージッククリップを撮影し、大渋滞を引き起こした。その様子を撮影した動画がソーシャルメディアで拡散、女性が地方議員の妻ということもあって、怒りの声や批判が相次いでいる。

渦中の人物は、オクサナ・ヤコブレワさん(29)。ヤハナの芸名で歌手活動をしており、モスクワ州ショルコボ町のアレクセイ・ヤコブレフ議員の妻でもある。

ヤコブレワさんは10月7日、モスクワ中心部を取り囲むように走る高速道路「モスクワ環状道路」に車を停車させ、その前でミュージッククリップの撮影を決行した。

ヤコブレワさんはほかの2人の女性を従え、レオタードのようなコスチュームで激しく踊った。その様子をカメラマンが動画で撮影した。

この影響で、環状道路は大渋滞が発生。モスクワのラジオ番組「モスクワのこだま」によると、緊急車両も巻き込まれたといい、ヤコブレワさんは許可なく撮影をしたとして、2万ルーブル(約3万4000円)の罰金を支払うことになったという。

ソーシャルメディアなどには「緊急車両が遅れたらどうするつもりだ」「PR方法がブラックだ」「くだらない女だということをみんなが知ることになった」などと、批判的なコメントがあふれた。

だが、ヤコブレワさんは「私は撮影していない。誰かが撮影していたところに通りがかっただけだ」などと否認したという。

ヤコブレワさんは当初、Instagramに撮影された動画を投稿したが、批判が殺到したためか削除している。

それでも地元メディアの取材に対し、「大部分の人はポジティブに私のことを見ていたと思う。撮影中、車の通行を邪魔して一部の人には不快な思いをさせたけど」と反省の色はない様子。

さらには、「今の世の中、金もコネもない人が芸能界に飛び込むのは非現実的で、とても厳しいということ。私には何もなかった」と述べ、芸能界で生き残るためには過激な活動も必要だとの考えを示した。


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ロシアの地方議員の妻、高速道路で音楽動画をゲリラ撮影 大渋滞で救急車も立ち往生

オクサナ・ヤコブレフさん

ロシア人の女性歌手がモスクワの高速道路上でゲリラ的にミュージッククリップを撮影し、大渋滞を引き起こした。その様子を撮影した動画がソーシャルメディアで拡散、女性が地方議員の妻ということもあって、怒りの声や批判が相次いでいる。

渦中の人物は、オクサナ・ヤコブレワさん(29)。ヤハナの芸名で歌手活動をしており、モスクワ州ショルコボ町のアレクセイ・ヤコブレフ議員の妻でもある。

ヤコブレワさんは10月7日、モスクワ中心部を取り囲むように走る高速道路「モスクワ環状道路」に車を停車させ、その前でミュージッククリップの撮影を決行した。

ヤコブレワさんはほかの2人の女性を従え、レオタードのようなコスチュームで激しく踊った。その様子をカメラマンが動画で撮影した。

この影響で、環状道路は大渋滞が発生。モスクワのラジオ番組「モスクワのこだま」によると、緊急車両も巻き込まれたといい、ヤコブレワさんは許可なく撮影をしたとして、2万ルーブル(約3万4000円)の罰金を支払うことになったという。

ソーシャルメディアなどには「緊急車両が遅れたらどうするつもりだ」「PR方法がブラックだ」「くだらない女だということをみんなが知ることになった」などと、批判的なコメントがあふれた。

だが、ヤコブレワさんは「私は撮影していない。誰かが撮影していたところに通りがかっただけだ」などと否認したという。

ヤコブレワさんは当初、Instagramに撮影された動画を投稿したが、批判が殺到したためか削除している。

それでも地元メディアの取材に対し、「大部分の人はポジティブに私のことを見ていたと思う。撮影中、車の通行を邪魔して一部の人には不快な思いをさせたけど」と反省の色はない様子。

さらには、「今の世の中、金もコネもない人が芸能界に飛び込むのは非現実的で、とても厳しいということ。私には何もなかった」と述べ、芸能界で生き残るためには過激な活動も必要だとの考えを示した。


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ロシアの地方議員の妻、高速道路で音楽動画をゲリラ撮影 大渋滞で救急車も立ち往生

オクサナ・ヤコブレワさん

ロシア人の女性歌手がモスクワの高速道路上でゲリラ的にミュージッククリップを撮影し、大渋滞を引き起こした。その様子を撮影した動画がソーシャルメディアで拡散、女性が地方議員の妻ということもあって、怒りの声や批判が相次いでいる。

渦中の人物は、オクサナ・ヤコブレワさん(29)。ヤハナの芸名で歌手活動をしており、モスクワ州ショルコボ町のアレクセイ・ヤコブレフ議員の妻でもある。

ヤコブレワさんは10月7日、モスクワ中心部を取り囲むように走る高速道路「モスクワ環状道路」に車を停車させ、その前でミュージッククリップの撮影を決行した。

ヤコブレワさんはほかの2人の女性を従え、レオタードのようなコスチュームで激しく踊った。その様子をカメラマンが動画で撮影した。

この影響で、環状道路は大渋滞が発生。モスクワのラジオ番組「モスクワのこだま」によると、緊急車両も巻き込まれたといい、ヤコブレワさんは許可なく撮影をしたとして、2万ルーブル(約3万4000円)の罰金を支払うことになったという。

ソーシャルメディアなどには「緊急車両が遅れたらどうするつもりだ」「PR方法がブラックだ」「くだらない女だということをみんなが知ることになった」などと、批判的なコメントがあふれた。

だが、ヤコブレワさんは「私は撮影していない。誰かが撮影していたところに通りがかっただけだ」などと否認したという。

ヤコブレワさんは当初、Instagramに撮影された動画を投稿したが、批判が殺到したためか削除している。

それでも地元メディアの取材に対し、「大部分の人はポジティブに私のことを見ていたと思う。撮影中、車の通行を邪魔して一部の人には不快な思いをさせたけど」と反省の色はない様子。

さらには、「今の世の中、金もコネもない人が芸能界に飛び込むのは非現実的で、とても厳しいということ。私には何もなかった」と述べ、芸能界で生き残るためには過激な活動も必要だとの考えを示した。


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ロシアの地方議員の妻、高速道路で音楽動画をゲリラ撮影 大渋滞で救急車も立ち往生

オクサナ・ヤコブレフさん

ロシア人の女性歌手がモスクワの高速道路上でゲリラ的にミュージッククリップを撮影し、大渋滞を引き起こした。その様子を撮影した動画がソーシャルメディアで拡散、女性が地方議員の妻ということもあって、怒りの声や批判が相次いでいる。

渦中の人物は、オクサナ・ヤコブレワさん(29)。ヤハナの芸名で歌手活動をしており、モスクワ州ショルコボ町のアレクセイ・ヤコブレフ議員の妻でもある。

ヤコブレワさんは10月7日、モスクワ中心部を取り囲むように走る高速道路「モスクワ環状道路」に車を停車させ、その前でミュージッククリップの撮影を決行した。

ヤコブレワさんはほかの2人の女性を従え、レオタードのようなコスチュームで激しく踊った。その様子をカメラマンが動画で撮影した。

この影響で、環状道路は大渋滞が発生。モスクワのラジオ番組「モスクワのこだま」によると、緊急車両も巻き込まれたといい、ヤコブレワさんは許可なく撮影をしたとして、2万ルーブル(約3万4000円)の罰金を支払うことになったという。

ソーシャルメディアなどには「緊急車両が遅れたらどうするつもりだ」「PR方法がブラックだ」「くだらない女だということをみんなが知ることになった」などと、批判的なコメントがあふれた。

だが、ヤコブレワさんは「私は撮影していない。誰かが撮影していたところに通りがかっただけだ」などと否認したという。

ヤコブレワさんは当初、Instagramに撮影された動画を投稿したが、批判が殺到したためか削除している。

それでも地元メディアの取材に対し、「大部分の人はポジティブに私のことを見ていたと思う。撮影中、車の通行を邪魔して一部の人には不快な思いをさせたけど」と反省の色はない様子。

さらには、「今の世の中、金もコネもない人が芸能界に飛び込むのは非現実的で、とても厳しいということ。私には何もなかった」と述べ、芸能界で生き残るためには過激な活動も必要だとの考えを示した。


「カーモン ベイビー オカヤマ!!」西日本豪雨で行き来が減った地域に「みんな来て」動画が爆誕

カモンベイビーオカヤマ!! と歌って踊る動画

夏休み真っ只中の観光シーズンにも関わらず、7月上旬の西日本豪雨で被災した中四国の地域で、人の行き来が減っている。直接的な被害を受けた地域だけでなく、被害の少なかった観光地にも風評被害で客足が遠のいているのだ。

そんな状況を打開し、引き続き人手が必要な地域のボランティアや、観光客など人の行き来を増やそうと作られた、ある動画が話題を呼んでいる。

独特のダンスと歌詞で、ダサかっこいいと人気なDA PUMPの楽曲「U.S.A.」に乗せて、「カーモン ベイビー オカヤマ!!」と地元の人たちが歌って踊っているのだ。

冒頭は、まだボランティアを必要としている倉敷市真備町の様子が映し出される。

その後、伊原木隆太・岡山県知事の「少しでも多くの人に、観光やボランティアに来てもらうことで、岡山は元気になります」という呼び掛けで動画が始まる。

呼び掛ける伊原木知事

後楽園や倉敷美観地区などの県内名所が次々と映され、そこで県民が「カーモン ベイビー オカヤマ!!」に続いて世界に届け、児島デニム!」「どこでも桃太郎いる!」と歌っている。

児島デニムで有名なニッセンファクトリー

エンディングは「共に歩み、共に見届けてほしい。 今、ここに、岡山があるから。 カモンベイビー オカヤマ。カモンベイビー 西日本」という言葉で締められている。

動画は、瀬戸内で活動するネットメディア「瀬戸内サニー(代表取締役:大崎龍史さん)が作った。

西日本豪雨の風化を恐れ、「早いタイミングで動画を公開しないと」という思いから、撮影から編集までを約2週間で手掛けた。被災地にも入ることになるので、過度なプレッシャーをかけないよう、撮影はすべてスマートフォンを使ったという。

人の行き来の後押しに

大崎さんは、この動画をきっかけに「一人でも多くの方がこの動画を見て、岡山県に、そして西日本に来てほしい」という思いから、「カモンベイビー西日本!!」企画を始めた。

第一弾の「岡山編」動画制作の協力を呼び掛けたところ、サッカースクールの生徒や、岡山の夏祭りで踊られる「うらじゃ」の踊り子のほか、地元で働く人々、高校生、大学生まで様々な人が参加した。

撮影する大崎さんと協力した岡山大学の学生たち

ただ、大崎さんは、災害をきっかけにした取り組みについては「災害が起こるたびに、災害は乗り越えるべき課題だと、災害自体が美化され、さらには災害に対する取り組みも実情以上に美化されて伝えられてしまうことがある」と懸念する。

この動画は、「決して災害を美化するための動画でも、この取り組み自体を美化してほしいわけではなく、人がボランティアや観光で行き来するのを後押しするための、復興を応援するための動画」と話す。

「だからこそ、それぞれがこの出来事をきっかけに行動し、そして被災者の方が前向きに歩んでいくときの支えにこの取り組みがなれば、これ以上嬉しいことはありません」

本家DA PUMPのISSAさんも反応

公開されてすぐの8月13日には、この動画で使われている楽曲「U.S.A.」を歌う本家のDA PUMPのリーダーISSAさんが自身のTwitterで動画の紹介ツイートをリツイート。

DA PUMPのファンサイトにも掲載されたりと人気が広がり、視聴回数は8月15日現在で3万5000回を超えた。

Twitter上では、「また行きたい」「こっちが元気もらえる」といった明るいコメントが相次いだ。

#DAPUMP#USA
タグ見てたら…拝見

カモンベイベーオカヤマhttps://t.co/kA5TQtdQGM

私は岡山離れてるし、身内みんな被災していないけど、岡山は県ひっくるめて大切な場所だから、気がついたらぼろぼろ泣いてた😭
みんな岡山おいでー!
私も明後日帰ります👾
ほんと『U.S.A.』すきです

— 平成最後のはまち🐟 (@hama201) 2018年8月11日

いいねダンスする岡山の方たちの笑顔に、なぜか泣きそうに。。
ちょうど1年前に初めて行ったけど、岡山大好きになりました💕
また行きたい!ぜひ!#DAPUMP#USA#岡山県#復興https://t.co/YukJ8vs9x3

— しょこら🇺🇸🗽👾 (@FUnNlDAoB1hYZGy) 2018年8月11日

【 カモンベイビー西日本‼︎ 🇯🇵】

西日本豪雨 被災地応援動画プロジェクト、素敵すぎる。。ぜひたくさんの人に見てほしい!こっちが元気貰えるよ🌻

熊本地震の時も、世界中からたくさんの応援をいただいたので、次は熊本からみんなで応援してます! https://t.co/GB6KfR22tX

— 熊本ちゃん🐻(よかモン! 熊本ラボ) (@Im_kumamon) 2018年8月10日

第二弾は企画中

今回は、第一弾として岡山を取り上げたが、今後は広島や愛媛などにも人が来たくなるような動画の配信を考えているという。

総合メディアディレクターの大崎龍史さん

大崎さんは「地元の人たちにも飛び火していき、いろんな地域で『うちもやってみようか』と思ってくれたらうれしい。今後は、被災者の皆さんに有益な情報を盛り込む動画や、観光客や被災者の人たちが『行き来(カモンベイビー)』しやすいような取り組みを進めていきたい」と話している。


「ありがとう、イチロー」MLB公式ツイッターが感謝の動画。愛があふれる1分間

MLBが5月4日(日本時間)に公式Twitterを更新し、「ありがとう、イチロー」という日本語で始まる動画を公開した。イチローの名場面をまとめた動画に国内外のファンから「レジェンド」「ありがとう」の声が寄せられている。

All the feels.

💚 💙 #ThankYouIchiropic.twitter.com/U5fQAx1uWW

— MLB (@MLB) 2018年5月3日

イチローはシアトル・マリナーズの会長付特別補佐に就任し、今シーズンは選手としてプレーしないと発表した。動画ではイチローの華麗なヒットや「レーザービーム」と称された守備シーンなどをまとめて公開している。

Twitterには「レジェンド」「大谷との対戦がみたかった」などと国内外のファンから賞賛の声が集まっている。

なお、イチローは「引退ではない」としており、来季以降に選手として復帰する道も残している。

MLB公式もその点は承知しているようで、「杖を使った時、それが引退の時だ」というイチローのコメントを使った画像も投稿。「イチローなら杖を使っても打率.280は打てる」と茶目っ気たっぷりにツイートした。

Pretty sure Ichiro could hit .280 using a cane. pic.twitter.com/uqbcl30y4h

— MLB (@MLB) 2018年5月4日


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