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嵐の活動休止に先輩の東山紀之「大ちゃんのロングバケーション」とエール

「サンデーLIVE!!」公式サイトより

アイドルグループ「嵐」の活動休止を提案したリーダーの大野智さんについて、同じ事務所の先輩で少年隊の東山紀之さんが2月3日、出演した番組で「大ちゃんのロングバケーションと呼んでいる」などと語った。

東山さんは、この日に生放送された「サンデーLIVE!!」(テレビ朝日系列)のキャスターを務めている。

嵐の活動休止が取り上げられると、東山さんは「成熟した大人の表現者になるための期間」と後輩たちの決断に理解を示した。

東山さんはまた、記者会見を開く前に嵐のメンバーから、会見について「僕ららしく、正々堂々とやってきます」と連絡があったことを明かした上で、「大野の心の揺れみたいなものは、なんとなくは感じていた」と語った。

大野さんについて「嵐のメンバーの中でも非常に芸術性の高い男だと思う」といい、「ひらめきがあった時は、時間の制約が無い方が良い」と、「自由に生活をしてみたい」と休止の理由を語った大野さんを気遣った。

そして、「日本中の人が見守っていますし、僕も待っています」と応援メッセージを送りながら、朝早くの放送のため、「彼らはまだ起きてないかもしれないな」と笑いを誘った。

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嵐の活動休止発表に、ハガティ駐日アメリカ大使も動揺「職員もショックを受けています」

ハガティ駐日アメリカ

人気アイドルグループの嵐の活動休止発表は、日本だけでなく国を超えて衝撃が広がっている。

在日アメリカ大使館も、”嵐ショック”の影響を受けているようだ。ハガティ大使が2月1日、Twitterで心境をつづっている。

My Mission Japan colleagues are weathering the #storm caused by Arashi’s hiatus. Thanks #Arashi for nearly 20 years of great entertainment! #hawaiitojapan 大使館職員も #嵐#活動休止 のお知らせにショックを受けています。嵐のみなさん、この20年間の素晴らしい活躍をありがとう! 💫 https://t.co/bl8C7cClNC

— ビル・ハガティ米国大使 (@USAmbJapan) February 1, 2019

ハガティ大使は、嵐を意味する英単語「storm」を用いて、動揺が広がっていることを表現。ツイートは日本語訳も書かれており、「大使館職員も嵐の活動休止のお知らせにショックを受けています」とつづった。

続けて「嵐のみなさん、この20年間の素晴らしい活躍をありがとう! 」と、グループの活躍をねぎらうメッセージも送った。

ハガティ大使もツイートに対して、「私も同じ気持ちです」「活動休止について話してくれて嬉しいな」といったコメントが寄せられた。

嵐は、2020年いっぱいでグループの活動を休止することを発表。活動休止を提案したリーダーの大野智さんは、21年以降はしばらく芸能活動自体を休止することが決まっている。


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嵐の復活は「ありますよ、あります」 櫻井翔が『news zero』で語ったメンバーへの“想い“と”それぞれの道”

櫻井翔さんが自身がキャスターを務めるnews zeroで、嵐の活動休止について語りました

国民的アイドルグループ嵐が1月27日、2020年末をもって活動休止することを発表した。メンバーの櫻井翔さんは翌28日、自身がキャスターを務める日本テレビの報道番組「news zero」で、嵐としての決断について語った

27日にメンバー5人で開いた会見では、記者に「無責任では」と問われて「これからもたくさんの言葉をお伝えし、たくさんのパフォーマンスを見てもらい、その姿勢と行動をもって、それが果たして『無責任』かどうか判断いただきたい、と思っています」と答えていた櫻井さん。

発表から一日が経ち、zeroのスタジオで有働由美子アナウンサーと並んで登場。「驚かせてしまいました」と切り出し、「すべて話します」と嵐への気持ちを語り始めた。

“活動休止”会見の裏側

嵐の活動休止について、最初に切り出したのはリーダーの大野智さんだった。櫻井さんは27日の記者会見の前、当日の昼頃に大野さんに連絡し「何かあったら僕が必ずフォローする。安心して会見に臨んでほしい」と伝えたという。

30分前には4人に「これでいよいよキックオフ。いままで以上に一致団結していきましょう」と話したと振り返った。

コンサート前と同じように、目を合わせてメンバーひとりひとりが握手して出たという。

「どうかこの日が来なければいいなあ」と思っていた反面、2017年から話し合ってきたことであり「やっとお伝えできる」という気持ちが混在していたという。

「解散もちらついたのか」という有働アナの質問に「ちらつきはした。一人でも欠けたら嵐ではないから。でも何とか回避して着地する。それが僕の役割だったと思う」と答えた。

初めて大野さんから2017年6月に話を受けた時には「5人で歌ってきたので、大野抜きで嵐の歌を届けるのは考えられなかった。嵐と名乗れない。5人とも全く一緒の思いでした。どうにか嵐を守るために、全員が納得できるところを探した」という。

その日は「全員の話を聞いて、時間をかけてもう一回話そう」と冷静に話を進めようと尽力した。冷静だったと思いつつも「話し合いが終わった後、動揺して記憶があいまいで、朝になるとホテルのベッドの床で起きた」と当時の驚きを伝えた。

和やかな状態ばかりともいえないが、ぴりついたわけでもなかった。「真摯に5人で話し続けた」と振り返り、2017年6月から「絆は強く太くなった」と改めて話した。

“無責任では”と言われて

記者会見では、記者に「無責任では」と問われる場面もあった。改めてその質問についても「誠意の部分について話し、質問をいただいたおかげで、結果としてきちんと思いの丈を温度を乗せてお伝えできた。あの質問があって、伝えられたことがある」と力を込めた。

また、有働さんからリーダーの大野さんについて問われると「大野っていうのは、才能が豊かな人。踊りもうまいし歌もうまいし、絵もうまいし、文脈は違うが字もうまい。他のところにも行く可能性を秘めている人なわけなんです。それを20年、一緒に我々と共に歩んでくれた。だから、休んでいいんじゃないかな」と笑顔に。

そして「リーダーである大野の想いを他の4人が受け入れたというのではなく、メンバーのひとりである大野の想いを5人全員でなんとかひとつの着地点にたどり着くことができたというが正確なニュアンス。リーダーの鶴の一声というニュアンスではない」と解説した。

センターがいない嵐。毎回シングルカットのセンターはいつも変っていた。「ほかのメンバーの活躍を嫉妬する人は一人もいない。もめごとはない。問題提起することはあっても、『確かにそういうのあるかもしれないね』と受け入れてくれる」と話す。メンバーの仲の良さについて「思い出を共有してる量がものすごい多い。幼馴染的な要素もあると思う」と説明した。

嵐の将来像

櫻井さんは嵐の将来像について、30歳になったころにメンバーに話したことがあるという。

その時にはいままでコンサートをしてきた会場について「いつか国立(国立競技場)ではできなくなるかもしれないし、いつかドーム(東京ドーム)ではできなくなるかもしれない」と言い「その準備を今から始めておきたいし、後に年を重ねたときに、成熟した大人のグループになっていきたいね」と話したという。

この頃、嵐は紅白歌合戦の司会に抜擢されるなど人気はうなぎのぼりだった。なぜ人気絶頂で将来像を語り合ったのかを有働さんに問われ「絶頂であれば、山の頂の先には下る景色しか基本的にはないですから。いつかその時の備えを」と答えた。

2021年以降の”それぞれの嵐”は。そして嵐の”復活”は

2021年からの自分については「その時期までの嵐のことで頭いっぱい。2021年以降、そうなった時の準備をそれぞれがしていかないといけない」と語った。また、フリーの仕事については司会業もドラマも映画も「すべて大絶賛受け付けております」とPR。ジャンルを問わず活動していきたいとした。

有働さんに「前向きな活動休止って素敵ですね」と笑顔を向けられ、櫻井さんは「うーん」と少し考えた後「ファンの方皆さんがすべてを納得いただいているかといえばそうではない部分もあると思う。温かく我々の決断を見守っていただいたことに感謝します」とファンへコメントした。

そして、嵐の復活はありえるのかという問いかけに「ありますよ、あります」と力強く断言。

「いつか5人そろってのパフォーマンスを頭の片隅に置きながら、2020年の12月31日以降は、それぞれが活動していく」と語った。


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嵐の活動休止、中国でも動揺広がる「ファンは一度嵐の沼にハマれば抜け出せない」

男性アイドルグループ「嵐」が、2020年いっぱいで活動休止することを1月27日に発表した。休止の報に驚いたのは日本のファンだけではなかった。

嵐活動休止のハッシュタグがついた書き込みは閲読が2億回を超えた

■上海公演の縁も 「休止」閲読は2億越え

嵐は2008年に上海でコンサートを開き、当時空港でメンバーを出迎えるファンの熱狂ぶりが話題になった。また、活動休止を申し出たリーダーの大野智さんが、上海で絵画やフィギュアの個展を開くなどしていて、現地の女性を中心に根強い人気がある。

1月27日に嵐の活動休止が日本で発表されると、中国のSNSでも話題が沸騰した。

このうち、「微博(ウェイボー)」ではメンバー全員のコメントの中国語訳も拡散され、「活動休止」に関するツイートは合計2億回以上閲読されている。

■「まだあなたたちが必要」悲しみの声が上がる

このうち、大野さんが出演したテレビドラマをきっかけに嵐を知ったという人は、「上海のコンサートで『また会いましょう』と言ってくれたのに、いつまで待っても次のコンサートは来ない。嵐は終わりなの?いつまた来てくれるの?」切実な思いを投げかけている。

他のユーザーは、会見でメンバーの二宮和也さんが「リーダーのせいでこう(休止に)なったとは思っていない」と大野さんを庇ったことに対して、「nino(二宮さん)がはっきりと言い切ったのを見て、何も言えなくなった。ただ号泣するしかない。休止する彼らを見たくなかったけど、お別れをしないといけない」と複雑な心情を吐露した。

そのほかにも、日本で開催されるコンサートのチケットの入手方法が分からないと嘆くファンもいて、「もう彼らに会えないのか。一生後悔することになる。まだコンサートが見られていないのに、まだあなたたちが必要なのに」と悲痛な叫びをあげている。

■「沼にハマれば抜けられない」復帰信じて待つ人も

一方で、活動休止に理解を示し、復帰を待ち続けると宣言するユーザーたちもいる。

「5年くらい休めば十分でしょう。大丈夫、待てる。メンバーは、一回休んだら元に戻れないと心配しているかもしれないけど、ファンは一度嵐の沼にハマれば抜け出せなくなることは知らないのかな?誰一人としてあなたたちの事を忘れない」熱いメッセージを送るユーザーもいれば、「今一番好きなのが嵐。2020年12月31日より後は、大野智・櫻井翔・相葉雅紀・二宮和也・松本潤が一番に変わるだけです」綴る声もあった。


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嵐の活動休止、「無責任では?」の質問に櫻井翔は答えた。「これからの姿勢と行動をもって判断いただきたい」

記者会見する嵐の相葉雅紀さん、松本潤さん、大野智さん、櫻井翔さん、二宮和也さん

2020年12月31日をもって活動休止を発表した嵐が1月27日、都内で記者会見を開いた。約1時間20分に及んだ会見中は、笑いに包まれる場面が何度もあり、メンバー間の強い信頼関係や仲の良さを感じさせた。

一方で、記者からの質疑応答の中には、「(活動休止の決定に)無責任という指摘もあるのでは」「大野智さんが矢面に立っているのでは」と会場の空気に緊張感が走る質問もあった。

この質問に対し、櫻井翔、二宮和也の2人は時折語気を強めながら、「2年近くの期間をかけて感謝の思いを伝えていく。その姿勢と行動をもって判断してほしい」「リーダーが悪者になっているように見えるのであれば、我々の力不足」と毅然とした表情で答えた。

質疑応答の内容は以下の通り。

ーーみなさま、もちろん多大な功績を残されてきた。「お疲れ様でした」という声があるなか、一方では、「無責任じゃないか」という指摘もあるのではないか。そういう意見に対する思いは。

(櫻井翔)「無責任」というご指摘に関しましては、我々からの誠意は、およそ2年近くの期間をかけて、感謝の思いを伝えていく期間を設定した。これが我々の誠意です。

なので、それが届くように、これからもたくさんの言葉をお伝えし、たくさんのパフォーマンスを見てもらい、その姿勢と行動をもって、それが果たして「無責任」かどうか判断いただきたい、と思っています。

櫻井翔さん

ーー大野さんがこの決断の矢面に立つというか、悪者されてしまう部分もあるのでは。大野さんのご決断を受けて(の活動休止)ということだが、他の皆さんは休止にするにあたって、自分の中で(区切りをつけたかったなど)能動的な思いはなかったか?

(二宮和也)僕はなかったです。リーダーのせいでこうなったとは、同じくらいゼロに感じています。

もちろん、人間なので「絶対」はないですし、言ったら無限でもないわけで。その方が気持ち悪いと思っているので、そのポイントはどこかで置かなきゃいけないんだろうな、とは思っていましたけど、僕はすごくありがたいことに楽しく活動させていただいていたから、この現状というものに関して、その時期に関しても思ってはいなかったです。

僕らはみんなでやりたいと思った時にやるし、みんながやりたくないという時はやらない。

一人がやりたくないと言った時は、やりたくないのはなぜか、ということを徹底的に話し合って、みんなで共有して決断をするので…。もしそうやって、リーダーが矢面に立って、リーダーが悪者になっているように見えているのであれば、我々の力不足だと思います。

二宮和也さん


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嵐が活動休止へ ananの特集「嵐 the NEXT!」で5人が語っていた新時代の抱負とは

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1月27日に活動休止を報告する記者会見を開いた国民的アイドルグループ・嵐。2018年12月26日発売の女性誌ananでは、5人そろっって表紙を飾り、新時代への抱負を語っていた。だが読み返してみると、そこには「感謝」という文字が並び、新たな挑戦を示す言葉はほとんど見当たらない。

読み返せば、目に飛び込んでくる文字は「感謝、感謝、感謝・・・」

「嵐 the Next!」というタイトルの特集は12ページにわたる。ネイビーでまとめたファッションのメンバーそれぞれの、2018年を振り返りや新時代を見据えたインタビューが掲載されている。

櫻井翔さんは、2019年の抱負について「言葉では伝えきれない感謝の思いを行動で示していく」と語っていた。「考えられるすべての手を尽くして、感謝を伝えていきたい」という誌面上の言葉は、27日の記者会見で休止までの2年間を「感謝の気持ちを伝える期間」と述べた櫻井さんの姿に重なる。

松本潤さんも「19年はグループが20周年を迎えるので、感謝の気持ちを込めて、いつも以上にたくさんの方に会えるツアーを充実させることが目標です」と述べていた。

会見で2020年までは「1日でも感謝を返していく」と語ったリーダー・大野智さん。活動休止を最初に提案したという大野さんも、「ファンのみんなに対しても、メンバーに対しても、ここまで来られたことへの感謝しかない」とコメントしていた。

意味深な言葉も

二宮和也さんは「自分にとっていちばん大切なのが嵐5人の活動」と告白している。抱負については「もうあれこれやりたいっていう気持ちになる年齢は過ぎてると思う」と意味深な言葉を残していた。

会見で、ゴールまで残された時間を「みなさんを楽しませる。そのために頑張っていく」と語った相葉雅紀さんは、誌面でも「1人でも多くの人に、早く会いに行きたい」と20周年のコンサートツアーへの思いを強調していた。



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嵐の活動休止でジャニーズ事務所がコメントを発表「苦しみ抜いて出した結論」【コメント全文】

人気アイドルグループ・嵐が1月27日、2020年いっぱいで活動休止することを公式ファンクラブサイトで発表した。活動休止について、所属するジャニーズ事務所のコメントは以下の通り。

—-

弊社所属アーティスト「嵐」に関するご報告

平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

この度、嵐は2020年12月31日をもちまして、嵐としての活動を休止いたしますことをご報告申し上げます。これまで嵐をご支援くださった関係者の皆様、そして何より20年のグループ活動を温かく見守り、応援してくださった全てのファンの皆様には心より感謝申し上げます。

この度、「嵐としての活動を休止する」という結論に至りましたのは、メンバーの一人である大野の気持ちがきっかけとなりました。「2020年を区切りに、ここで一度嵐をたたみ、それぞれの道を歩んでもいいのではないか。」

その大野の思いをきっかけに、2017年6月頃からメンバー全員、個別、そして会社を交えながら幾度となく話し合いを重ねてまいりました。本音で向き合い、時にはぶつかり合いながらも苦しみ抜いて出した結論が、「嵐としての活動は一度お休みさせていただき、メンバーそれぞれの人生を歩んでいく」という答えでした。この結論を導く中で、5人のメンバーに共通していた強い思いは「嵐の活動は5人でしかありえない」ということであり、一貫して変わることはありませんでした。

嵐が活動を休止することで、ファンの皆様、関係会社の皆様、そして社会に与える影響も含めまして弊社内でも幾度となく協議を重ねて参りましたが、最終的には20年間走り続けたメンバーの意思を尊重し、この度皆様にお知らせすることを決断いたしました。実質的な活動休止まで約2年ございますが、この時期を選びました理由は、最後まで嵐が嵐らしくあるために、できる限り皆様と嵐が過ごすことができる時間を作り、感謝の気持ちをお伝えする場を設けたいという思いからでございます。

彼らをご支援頂きました全ての方々に心より御礼申し上げますとともに、大切な皆様への全ての思いを、2020年に活動休止するまで、心を込めてお届けし続けたいと考えております。

これからも嵐、そして大野 智、櫻井 翔、相葉雅紀、二宮和也、松本 潤への温かいご支援、ご鞭撻を賜れますと幸いでございます。

2019年1月27日
株式会社ジャニーズ事務所


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嵐・相葉雅紀さん「嵐の事が大好きです。 嵐の為ならなんだって出来ます」<コメント全文>

Audience sits waiting for the speaker at a conference. The microphone is in the foreground.

人気アイドルグループ・嵐が1月27日、2020年いっぱいで活動休止することを公式ファンクラブサイトで発表した。活動休止についての、相葉雅紀さんのコメントは以下の通り。

5人で嵐だという気持ちが強い為、1人でも2人でも欠けてしまっては
嵐と名乗ってグループ活動をするのは難しいと思いました。

嵐の事が大好きです。
嵐の為ならなんだって出来ます。

気持ちの整理をつけるには時間がかかりましたが、今は納得しています!
決して仲が悪くなった訳ではありません。
20年目に入り、一人一人との信頼関係や絆は更に強くなっています。

本当に4人に出会えた事に感謝です。

今まで嵐を応援して下さった皆様、
本当にありがとうございます。

また、5人で同じ方向を向いて活動再開させて頂く時は、
皆様に喜んで頂ける様なパフォーマンスを出来る様に頑張ります!

2019年1月27日
相葉雅紀


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嵐・二宮和也さん、戸惑い隠せず 「僕らはいつまでも嵐です」

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人気アイドルグループ・嵐が1月27日、2020年いっぱいで活動休止することを公式ファンクラブサイトで発表した。活動休止についての二宮和也さんのコメントは以下の通り。

—-
最初に話を聞いた時は驚きました。
想像もしていなかったので。
ですが、それから何度も話し合いそれぞれの思いを尊重し、
今回休止をしようという形になりました。

嵐は5人で嵐です。

2020年の最後の最後まで嵐らしく過ごして行ける様、
これからも5人で頑張っていきます。

関係各位の皆様方、まだまだお世話になります!

そして、ファンの皆。

僕らはいつまでも嵐です。

2019年1月27日
二宮和也


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