水族館

館長「私の考案です」うんこを放出するカピバラのお菓子について水族館に聞いてみた

落とし物

愛知県の蒲郡市にある竹島水族館。日本で4番目に小さい水族館でありながらも、展示のユニークさ、自由さなどでネットでも度々話題になっています。 そんな竹島水族館のお土産品が、先日Twitterにて大きく注目されました。話題と […]

Read More

【これはニュース】水族館で人気のアイツ、「チンアナゴ」じゃなかったことが判明

チンアナゴ

いまや、大きな水族館なら必ずと言っていいほど見かけるようになったチンアナゴ。 砂の中からにゅるりと顔を出しユラユラ揺れる独特の生態が面白く、グッズ展開なども非常に豊富な水族館の人気者です。 そんなチンアナゴに関するまつお […]



No Picture

天皇陛下御在位三十年を記念して東京都の“19の施設”が2月24日に無料開放!さらに全国各地でも…

出典:ja.wikipedia.org 天皇陛下御在位三十年を記念する慶祝事業の一環として“19の施設”が無料開放されることとなり、話題となっています! 東京都では、天皇陛下御在位三十年を記念する慶祝…




脱出可能率1%の激ムズ!「ジンベエザメ原寸大サイト」開いてみたら迷子になった

si-parakyatti

水族館やアミューズメント施設、ショッピングまで楽しめちゃう横浜のランドマーク『横浜・八景島シーパラダイス』!そんなシーパラに、2018年10月4日(木)から「ジンベエザメ」がやってきました! さすがは世界最大の魚類、迫力 […]


No Picture

かわいすぎる… ゲイのペンギンカップルが温めていた卵から、赤ちゃんペンギンが生まれたよ

10月19日、オーストラリアのシドニー水族館で、ゲイのペンギンカップルが温めていた卵から、1羽の赤ちゃんペンギンが誕生した。26日に、水族館の公式ホームページが発表した。

BABY SPHENGIC IS HERE! 🐧😍🎉 Born Friday 19th October @ 5:46pm, weighing just 91g! Gender TBC in 2 months. Both dads are doing well and are so in love with their precious bub. 🐧🐧 Full story: https://t.co/3Nllhq3N3o#BabySphengicpic.twitter.com/yESrjbLXqI

— Sea Life Sydney Aquarium (@Sydney_Aquarium) 2018年10月26日

ゲイのペンギンカップル、SphenとMagic(通称「Sphengicカップル」)は、以前から注目を集めていた

ペンギンの繁殖期に周りのカップルが巣を作り出すと、自分たちの巣を作り始めた。しかし、生物学上、どうしても2羽の間に赤ちゃんは生まれない。そこで、水族館の飼育員が「偽の卵」と与えると、見事な連携プレーで卵を守り、その姿が話題を呼んだ。

As the mating season approached at Sea Life Sydney Aquarium, same-sex penguin couple have started to collect 'ice pebbles' to create a nest in their spot as they foster their first baby.

問題なく卵の世話をしていたことから、水族館の飼育員が他のペンギンカップルが産んだ卵を1つ、Sphengicカップルに分けた。2羽は本物の卵も協力して温め、19日に体重91グラムの赤ちゃんが誕生した。

ツイッター上は、「おめでとう!ギフトを贈りたい!」「嫌なニュースが多いけど、これはほっこりするニュースだね」「かわいすぎる!」など、新しい家族の誕生を祝福するコメントで溢れている。


No Picture

ジンベエザメの大迫力食事シーンを目の前で。海水ごと餌をまる飲み

大水槽のジンベエザメ

世界最大のサメ「ジンベエザメ」が餌をまる飲みするシーンを見ることができる。

横浜・八景島シーパラダイス」(神奈川県)では、展示されている体長4.5メートルのジンベエザメに餌を与える「ジンベエザメのフィーディングタイム」が10月19日から開催されている。深さ8メートルの大水槽の水面から飼育員が餌をあげ、ジンベエザメがまる飲みする場面を見ることができる。

このジンベエザメは8月に千葉県館山沖の定置網に迷い込んでいた。その後、八景島シーパラダイス内の「うみファーム」にて飼育され、現在大水槽で展示されている。

ジンベエザメは餌のオキアミやアミエビといったプランクトンを、大きく口を開け、海水ごとまる飲みする。その豪快な食事シーンは人気を博している。

広報担当者によると、大水槽の展示自体への評判は元々良いが、餌やりになると「迫力がある」という声が特に多く上がっているという。

八景島シーパラダイスでは、当初、時間を決めずジンベエザメの餌やりを行っていた。しかし、餌やりになると急にジンベエザメが水面に上がる姿は、見る側にとっては餌やりであるとわかりにくかった。そこで、この度「フィーディングタイム」と名付け、定期的な餌やりを開始した。

「ジンベエザメのフィーディングタイム」は、毎日、午前11時45分と午後2時45分の1日2回、それぞれ約8分間行われている。

ジンベエザメ展示開始時のCM



CLOSE
CLOSE