フィギュアスケート

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小塚崇彦と大島由香里アナが別居、離婚秒読みの理由は? 結婚2年で子供誕生も年内に別れる可能性…

元フィギュアスケート選手の小塚崇彦さん(こづか・たかひこ 29歳)が、元フジテレビでフリーの大島由香里アナウンサー(おおしま・ゆかり 34歳)と別居していることや、離婚秒読み状態にあることが明らかになりました。 これは3・・・

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羽生結弦がGPファイナル2018欠場…右足首ケガで全日本選手権出場も断念? 古傷を再び痛め厳しい状況

17日に行われたフィギュアスケート・GP(グランプリ)シリーズの第5戦『ロシア杯(ロステレコム杯)』で、公式練習中に右足首を負傷した羽生結弦選手(はにゅう・ゆづる 23歳)が、シリーズ上位6名によるGPファイナルを欠場す・・・




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鈴木明子さんが離婚、生放送で心境を明かす

鈴木明子さん

元フィギュアスケート選手の鈴木明子さん(33)が10月12日、TBS系列の情報番組「ゴゴスマ~GO GO! Smile!?」に生出演し、9月に離婚したことを明らかにした。

鈴木さんの離婚をめぐっては、スポーツ新聞「サンケイスポーツ」がこの日付の朝刊で特報。Twitterなどで話題になっていた。

鈴木さんは「ゴゴスマ」の冒頭、番組司会者がサンケイスポーツの記事を読み上げるかたわらに立ち、自ら離婚の経緯について「解説」した。

鈴木さんは2017年2月、小学校の同級生で会社員の男性と結婚した。それについてもこの番組で報告しており、「ゴゴスマで結婚の報告をして、皆さんにお祝いをしてもらったにもかかわらず、こういうことになってしまい、しかもお伝えできなかったので、これはちゃんと自分の言葉でみなさんにご報告しないと申し訳ないなと思った」とわびた。

サンケイスポーツが鈴木さんの父親に電話し、離婚の事実を「裏付け」取材していたことについては「全然父から聞いてないのでわからないんですけど」と苦笑。

鈴木さんは選手は引退したものの、今もプロのフィギュアスケーターとして活動している。

記事の中で、「娘は小学校のころからスケート漬けだったので、掃除も洗濯も料理もできない」と父親がコメントしていることを司会者が指摘すると、鈴木さんは「確かにスケート漬けで生きてきたので、世間を知らなかったと思います。ずっと実家で甘えていたので」と話した。

その上で、「ただし、結婚生活中では家事は色々と身についてきたなと思ってます」「人としてはできるんです。ただ、毎日お仕事もあって、至らない点も本当にたくさんあったと思います」と語った。

司会者が「掃除、洗濯は基本できると?」と問うと、鈴木さんは「じゃないと生きていけないので」と笑った。

また、サンケイスポーツの記事では鈴木さんが「専業主婦の道」を考えていたと書かれていたが、「いや、専業主婦は望んではいなくて、お仕事をしながら」と否定した。

今までやってきたこのスケートといろんなお仕事がある中で、ちょっと欲張りなんですけど、お仕事も家庭のこともできたらいいなっていう私のわがままだったんです。

鈴木さんは、家事と仕事の両立の難しさについて次のように語った。

本当に仕事ばっかりになってたなとも思いますし、彼と出会って、今まで本当にスケートしか知らない感じで生きてきた中で、この経験ですごくいろんなことを学ぶことができましたし…。

こういう結果にはなってしまったんですけど、未熟な私に本当にいろんな方たちが優しく声もかけてくださって、こういう形での報告しかできなかったんですけど。

それでも応援してくれる方がいたときに、自分にとってすごく必要なことだったんだなと思いましたし、だからこそこれからは人のためになるお仕事をやっていきたいと。

離婚を決断した理由については、「将来、お互いが見すえているところと、歩む道のりがちょっとずれてしまっていて。話し合いは重ねたんですけど、やっぱりこういう結果になってしまった。でもお互いの人生があるのでそこがどうしても歩み寄れない場合は、お互い自分の生きる方向を自分で歩いていかなきゃいけない」と明かした。

ただ、当初は離婚を避ける方法を模索していたという。

離婚をする方向では考えているわけではなかったんですけど、どうにか歩み寄れないかなっていう、やりたいことをお互いができる方向がないかなって探ってきたんですけど、その答えが見つからなかった。

鈴木さんは最後、「やれる限りは氷の上に立ちたい。あの姿が今の私のすべて」とフィギュアスケートに対する情熱を改めて語った。司会者の要望に応える形で、両手を広げてポーズを決めた。


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鈴木明子スピード離婚の理由…同級生の外資系サラリーマンと結婚も2年続かず別れ、父親が明かす

2010年バンクーバー五輪、2014年ソチ五輪に日本代表として出場し、現役引退後もプロフィギュアスケーター、指導者、解説者などとして活躍している鈴木明子さん(すずき・あきこ 33歳)が9月に、昨年2月1日に結婚したばかり・・・


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高橋大輔が現役復帰初戦は「ボロボロ」、五輪メダリストを苦しめた緊張

バンクーバーオリンピック銅メダリストの高橋大輔が4年ぶりの復帰戦に臨み合計195・82点とし、大会3位となり西日本選手権進出を決めた。

ショートプログラム(SP)首位発進の高橋は10月8日のフリーでトリプルアクセルで2度転倒をしながらも4分間、滑りきり3位を確定させた。

日刊スポーツなどの取材に対して「最低ですね。練習でもここまでボロボロになったことがない。練習を含めて初めてでした」と苦笑いしたという。多くの観客の前で滑るという「緊張」で足がガクガクになるとも語っていた。

当面の目標は12月に大阪で開かれる「全日本選手権での最終グループ滑走」。多くのファンを魅了したスケーティングを取り戻すことができるのか。今後が注目される。


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【悲報】国際スケート連盟さん、露骨な日本潰しをしてしまう

1: 2018/08/17(金) 20:50:59.90 BE:323057825-PLT(12000)国際スケート連盟(ISU)は16日までに、今季からフィギュアスケートが新ルールとなることに伴い、得点記録をリセットした。 五輪2連覇の羽生結弦(23)=ANA=が持つ男子の歴代最高得点330・43点は、「歴史的記録」として残ることになる。  ISUは五輪翌年のシーズンとなる今季からフィギュアスケートのルールを変更。 特に出来栄え点(GOE)がこれまでのマイナ..


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【悲報】浅田真央、テレビでブチギレするも視聴者から批判殺到wwww

1: 2018/07/25(水) 16:39:39.81 _USER9  フィギュアスケーターの浅田真央が7月18日放送の「PON!」(日本テレビ)に、姉でタレントの浅田舞とVTR出演し、最近、激怒したエピソードを明かした。  真央は大切な打ち合わせがあった日、品川から渋谷のNHKに移動するため、タクシーを利用したという。移動時間に30分かかるとしても「余裕をもって出た」そうで、乗車して運転手にも「遅刻できない」と伝えたという。 しかし、「約45分ぐらいかかってし..



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