ドラえもん



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ジャイアン歌うますぎ…「フィロのス」の実写版ドラえもんが本気すぎる

アイドルグループ「フィロソフィーのダンス」(フィロのス)が、コスプレで行ったライブが「本気すぎる」でSNSで話題になっている。

10月末、ハロウィンに合わせてタワーレコード渋谷店で開かれたライブでは、メンバー4人が実写版「ドラえもん」として登場した。

明らかにヤバい1人が混じっているアイドルグループ

ピンクのワンピースに身を包んだしずかちゃんの横には眼鏡をかけたのび太君が。その後ろにはのび太に殴りかかろうとするジャイアンの姿がある。そして中心でポーズを取るのは青いあのロボットだ。

この衣装の本気具合にTwitterやInstagramでは「恐怖」「見れば見るほどヤバイ」「夢に出てきてうなされそう」とコメントが相次ぎ、ファンもおののいた様子。

公式Twitterでは、キレキレのダンスを踊るドラえもんたちに盛り上がるライブの様子が投稿されている。

今夜の爆笑と感動をアップさせて頂きます。お楽しみ頂ければ幸いです。 pic.twitter.com/cwfIo1QcI8

— フィロソフィーのダンス (@DFP_2015) 2018年10月31日

10月31日のライブでは、客席に乱入するなど暴れたい放題で、参加した東京都の20代の女性ファンは「ライブで笑い泣きしたのは初めて。本当に最高にかっこよくていつでも本気のグループなので、こちらも全力でついていきたい」と語っていた。

ポケットから何か出ています

ちゃんとしたアイドルなんですが

フィロのスは2015年、哲学的な背景を持つ歌詞をアイドルに歌わせるというコンセプトをもとに結成されたグループ。普段はメンバーごとに赤・青・黄・ピンクのカラーがあり、色に合わせた衣装でステージに立つことが多い。

バンド活動もしていたボーカルの日向ハルさんや奥津マリリさんは歌唱力に定評があり、インドア系を自称し、とにかくゲームに詳しい十束おとはさん、「ピンクの人=バキバキの腹筋」としてキャラを確立した筋トレアイドル佐藤まりあさんなど、個性的なキャラクターが集まる楽曲派アイドルだ。

プロデューサーは、 氣志團や相対性理論を手がけた加茂啓太郎さんが務めている。



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