お笑い芸人



【悲報】インパルス堤下敦、ガチで終わる・・・・・・

同情ゼロ! ガチ嫌われ芸人『インパルス』堤下が絶体絶命

1 :  2019/02/16(土) 12:06:41.53 ID:EWjmHvC+9.net

謹慎から復活したお笑いコンビ『インパルス』の堤下敦に、全く仕事が舞い込んでこない。本人は助けを求めているが、「自業自得だ」とあざ笑う声ばかり聞こえ…


No Picture

ウーマン村本大輔さんが謝罪 福島・浪江町にまつわるツイートに「思いやりのない言葉でした」

お笑い芸人ウーマンラッシュアワーの村本大輔さんが2月15日、東日本大震災による津波で甚大な被害を受けた福島・浪江町にまつわる自身の発言について、Twitterで謝罪した。

村本さんは、普段から沖縄の辺野古新基地や原発問題などの政治、社会問題に対し積極的に発言し、漫才のネタにも社会風刺を盛り込んでいる。

11日、自身のTwitterで浪江町を訪問することを報告すると、「福島の浪江町で21時以降の遅くまで空いてる飲み屋さんありますか?あと宿も」と情報提供を募った。

その際、「自分の町がなくなることへの話が聞きたい」と呼びかけており、「軽率な発言」「帰還しようと頑張っている方々にあまりにも失礼」など批判の声が相次いだ。 

福島の浪江町で21時以降の遅くまで空いてる飲み屋さんありますか?あと宿も。知ってる方いたらインスタのDMください。自分の町がなくなることへの話が聞きたい。ちなみに明日の話です。

— 村本大輔(ウーマンラッシュアワー) (@WRHMURAMOTO) February 11, 2019

 反応を受けて村本は15日、Twitterを更新。

「たしかに思いやりのない言葉でした」と振り返り、「僕の地元が福井県のおおい町で、地震があったら、って考えたら、感情的になって思いやりのない言葉を使ってしまった。すいません」と謝罪した。 

また、ブログサービスのnoteでも「不快な気持ちにさせた人へ」と題した記事を掲載。「自分が人としていかに欠けてるか、を思い知らされた。おれは思いやりが欠けてた。いや、欠けている。大反省しないと」とつづった。

「自分の町がなくなることへの話」ってので炎上してるらしい。たしかに思いやりのない言葉でした。僕の地元が福井県のおおい町で、地震があったら、って考えたら、感情的になって思いやりのない言葉を使ってしまった。すいません。 https://t.co/sGTJX9iNhy

— 村本大輔(ウーマンラッシュアワー) (@WRHMURAMOTO) February 15, 2019

言葉は難しい、、

— 村本大輔(ウーマンラッシュアワー) (@WRHMURAMOTO) February 15, 2019








CLOSE
CLOSE