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【画像】水生生物に影響も…鉱山ダム決壊で有毒泥が大西洋に到達

ブラジルの鉱山ダムが決壊し、有害物質が含まれた汚泥が大西洋に流出したというニュースが発表された。
すでに多くの水生動物の命が失われているらしい。
↓↓以下、ネットユーザのコメント

・おい日本にも来るんじゃねーか?

・あー、なんかやばそう・・・・・

・大西洋だから日本にはもっとも遅く到達するだろう

・この世のものと思えないくらい毒々しいから、そんなものが流出したと考えるだけで恐ろしい...

ネットユーザーも語っているように、いずれは日本も被害が出るのではないだろうか?

次のページで、今回の事故の詳細を語っている。

決して人事ではないので今すぐご覧いただきたい。

 

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出典: Infoseek NEWS

今月5日にブラジルのミナスジェライス(Minas Gerais)州の鉱山で、採鉱廃棄物を貯蔵していたダムが決壊したという事故が起きてしまった。

ダムが設置されていた近郊の村はほぼ全域が濁流に飲み込まれ、ドセ川に流れ込んだ有害物質が含まれた濁流はすでに大西洋にまで達しているという。
これにより、多数の水生動物が死んでしまい、さらにウミガメの産卵にも大きな影響を及ぼすと専門家は語っている。

ダムの安全管理はいったいどうなっていたのだろうか?地球は人間だけのものではない。多くの生物と共存していかねば人間は生きていけないのだ。今回の事故を戒めとし、今後は徹底して安全管理に努めていただきたいものだ。

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