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山里亮太、本田翼のゲーマー演技を絶賛「俺史上一番いい本田翼ちゃんのドラマがはじまった」

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現在放送中の深夜ドラマゆうべはお楽しみでしたね』で主演を務めている本田翼。普段はネイリストとして働くも私生活ではゲーマーという顔を持つギャル系女子・おかもとみやこを演じているが、南海キャンディーズ山里亮太はその演技を「完璧」と絶賛した。

マンガ雑誌『ヤングガンガン』に連載中の人マンガドラマ化した“ゆうたの”こと『ゆうべはお楽しみでしたね』は、オンラインゲームドラゴンクエストX』で知り合った男女のシェアハウス生活を描くラブコメディだ。ゲーム内で女性キャラに扮するオタク男子を岡山天音が演じ、逆に男性キャラに扮している強気のギャル本田翼が演じている。

ドラマでは外出中のギャル姿から一転、部屋ではすっぴんメガネ姿でゲームに興じる本田のギャップも注目されているが、9日に放送された『JUNK 山里亮太の不毛な議論』にて山里亮太が絶賛したのは彼女の“ゲーマー演技”だ。

もともと大のゲーム好きとして知られる本田、最近ではYouTubeで実況チャンネル「ほんだのばいく」を開設したり、ゲーム実況で人気のYouTuber・兄者弟者とのコラボが話題になったが、特に大好きなドラクエをテーマにした『ゆうたの』でのゲームシーンは実にリアルだという。

ドラクエXプレイしていたという山里も「(ゲーム好きが)コントローラーの持ち手に表れてるわけさ」「オンラインゲームでのやりとりの声のトーンとかがもう完璧なの」と評価しており、「今、ドラクエXやったらどっかで出会えんのかなあ」「封印解こうかな、久しぶりに…」と“復帰”を考えるほど、本田の演技は魅力的に写ったようだ。

「俺史上一番いい本田翼ちゃんのドラマがはじまった」と山里はすっかり『ゆうたの』にハマった様子だ。原作の大ファンという本田自身も今回のオファーを「本当に嬉しかった」と語っており、熱のこもった本田の演技にこれからも目が離せなくなりそうだ。

画像は『honda tsubasa 2019年1月9日Instagram「『ゆうべはお楽しみでしたね』関東圏ではこの後25時33分~放送です」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 根岸奈央)

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(出典 news.nicovideo.jp)



(出典 trenist.com)  
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(出典 pbs.twimg.com) 

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【山里亮太】
山里 亮太(やまさと りょうた、1977年4月14日 - )は、日本のお笑いタレント、ナレーター、ラジオパーソナリティ。お笑いコンビ南海キャンディーズのツッコミ担当。愛称および別名義は「山ちゃん(やまちゃん)」、過去の別名義は「山里(やまさと)」(「来歴」節も参照)。千葉県千葉市花見川区出身。相方は、“しずちゃん”こと山崎静代。関西大学文学部教育学科卒業。専攻は心理学、学位(文学士)(関西大学)。身長178cm、体重80kg。血液型AB型。
★テラスハウス(2013年4月12日~フジテレビ、Netfilx)スタジオコメンテーター
★ねほりんぱほりん(2016年10月5日 ~NHK Eテレ) ねほりんの声





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