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【山里亮太】キョンシーに怯える幼少期「お札をランドセルに…」

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9月3日に放送された「石橋貴明のたいむとんねる」(フジテレビ系)に、南海キャンディーズ山里亮太ゲスト出演。「勝手にり継ぎたい“子どもの頃に怖かった映画とかテレビとか”」をテーマに、幼少期に恐怖した作品を振り返った。

【写真を見る】DVD発売イベントでキョンシーコスプレを披露した元テレビ東京の紺野あさ美アナ

山里は恐怖した映画として台湾映画士」(1985年)を挙げ、作品に登場するゾンビキャラクターキョンシー”の思い出をった。

当時小学生だったこともあり、実際にキョンシーが襲ってきたらどうしようと考えていたという山里

キョンシーにはお札を貼られると動けなくなるという設定があり、駄菓子屋さんで売っている偽物のお札をランドセルの中に携帯するほどの徹底ぶりだったという。

一方、石橋子どもの頃に夢中になった作品として特撮ドラマ河童の三 妖怪作戦」(1968〜1969年)を挙げた。

すごい怖かった」というオープニング映像を、テーマソングを口ずさみながら鑑賞していた石橋だったが、「DVDになってるのかな?」とポツリ。

番組スタッフからDVD化されていることが伝えられると、「欲しい〜。大人買いしちゃうかもしれない」と奮していた。

するとミッツ・マングローブは「ちゃんとクリックで買えるんですか?」とネット購入できるのかと石橋に質問。

石橋は「たぶん人に頼むと思う」と答え、「コンピューターとかできない」と漏らした。これを聞いた山里は「タカさんいとおしいですね。パソコンのことコンピューターって言うんですね」と発言。大先輩石橋の意外な一面に「いとおしいわ〜」と連発していた。

次回の「石橋貴明のたいむとんねる」は9月10日()11時15分より放送。ゲストには千鳥が登場予定。(ザテレビジョン

山里亮太が「石橋貴明のたいむとんねる」にゲスト出演

(出典 news.nicovideo.jp)

(出典 s1-ssl.dmcdn.net)

(出典 www.fujitv.co.jp)

(出典 tmbi-joho.com)

【山里亮太】
山里 亮太(やまさと りょうた、1977年4月14日 - )は、日本のお笑いタレント、ナレーター、ラジオパーソナリティ。お笑いコンビ南海キャンディーズのツッコミ担当。愛称および別名義は「山ちゃん(やまちゃん)」、過去の別名義は「山里(やまさと)」(「来歴」節も参照)。千葉県千葉市花見川区出身。相方は、“しずちゃん”こと山崎静代。関西大学文学部教育学科卒業。専攻は心理学、学位(文学士)(関西大学)。身長178cm、体重80kg。血液型AB型。
★テラスハウス(2013年4月12日~フジテレビ、Netfilx)スタジオコメンテーター
★ねほりんぱほりん(2016年10月5日 ~NHK Eテレ) ねほりんの声



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