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元ボクシング世界王者がAIとエアホッケーで大熱戦!『人とAIが戦ってみたらこうなった!』9・2放送

マサル?オトル?

 人類とAIが対決するバラエティ『人とAIが戦ってみたらこうなった!人類マサル?オトル?』(カンテレ)が9月2日(日)に放送。

 近年、活用が急速に進むAI(人工知能)。まずは、AI搭載タクシーの新人ドライバーとベテランタクシードライバーが対決。タクシー運転手になって間もない新人は、人の流れをリアルタイムに把握し、未来の乗車需要を予測できるAIの指示どおりに運行。一方のベテランドライバーは、ベテランならではのノウハウを活かして迎え撃つ。

 続く新商品開発対決では、人気回転寿司チェーン店の商品開発部のエースに、商品開発部にきて1年目の社員とAIがタッグを組んで挑む。お題は「エビアボカドを超えるサーモンずしの創作」。未だ商品化に漕ぎつけたことがない開発部1年目の社員が、世界各国の料理・食材を基に相性の良い食材の組み合わせを教えてくれる食のAIの力を借りる。

 最終対決はエアホッケー。1秒間に500枚の画像を処理して分析し次の動作を決定するAIロボットと、エアホッケーのキャリア23年の達人に指導を受け、今回のために仕上げてきたというボクシング元世界3階級王者・長谷川穂積が対決する。

 白熱した対戦を終えた長谷川は、「練習で使うことができそう。選手のクセや弱点を見抜いて攻撃をしてくるAIがいれば、ジムに取り入れたい」とAIの発展に期待。収録後のMC・劇団ひとりも「すごく面白かったですね。AIっていうものが本当に実用的になってきているんだなって」と技術の進歩に舌を巻いていた。

『人とAIが戦ってみたらこうなった!人類マサル?オトル?』はカンテレにて9月2日(日)後4・00から放送。(関西ローカル)


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