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ヒモ男に破局危機!? 疑惑の議員と“お食事券”をめぐり対決!『ヒモメン』第3話8・11放送

(C)テレビ朝日

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 窪田正孝が主演を務めるテレビ朝日系土曜ナイトドラマ『ヒモメン』の第3話が、8月11日(土)午後11時45分から放送される。

 鴻池剛の人気漫画「ヒモメン~ヒモ更生プログラム~」が原作。働かないことに全力を尽くすヒモ男の碑文谷翔(窪田)と、彼を更生させたい恋人の看護師・春日ゆり子(川口春奈)の同棲生活を描くコメディ。第3話には国会議員の森山圭子役で西尾まり、圭子の秘書・長谷部恵役で小沢真珠、圭子の疑惑を暴こうとする記者・山崎役で冨家規政がゲスト出演する。

 翔への毎日のお小遣い500円を手提げ金庫に入れて渡すことにしたゆり子。「仕事を探すか、家事をするか、どちらかに取り組んだら暗証番号を教える」というゆり子の言葉の裏には、ある“乙女心”が隠されていた。実は暗証番号は、ゆり子の誕生日の数字。ゆり子には、間近に迫った自分の誕生日のことを翔に考えてもらいたいという思いがあった。

 しかし、そんな乙女心など知る由もない翔は暗証番号のヒントがないかと家中を捜索。帰宅したゆり子は、自分の誕生日を忘れている翔にがく然とする。

 結局、お小遣いなしとなった翔は、部屋で見つけた3枚の食事券を元手に行きつけの居酒屋「あばしり」へ繰り出す。「賞金1万円」の触れ込みにつられ、カレーの大食いにまでチャレンジするが、食べ過ぎでゆり子が勤める病院へ運び込まれる羽目に。しかも、食事券はゆり子にとってとても大切なものだった。翔から1枚使ったと聞き、ゆり子はついに愛想を尽かしてしまう!?

 その矢先、食事券の残り2枚をなくした翔は、緊急入院してきた汚職疑惑の国会議員・圭子とその秘書・恵の会話から“お食事券”という言葉を聞き取り、彼女たちに盗まれたと確信。食事券とともにゆり子の心を取り戻そうとする。しかし、実際の会話は“お食事券”ではなく、“汚職事件”についてだった。人生最大の勘違いをした翔が、圭子たちを追い詰めるべく取った行動とは!?


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