『スポンサードリンク1』

『関連記事』


Nissyが初の映画主題歌!吉沢亮×新木優子×杉野遥亮「あのコの、トリコ。」予告編解禁

映画「あのコの、トリコ。」 吉沢亮主演の映画「あのコの、トリコ。」の予告編映像と、Nissy(西島隆弘)が初めて映画主題歌を手掛けた「トリコ」が解禁された。

 本作は、白石ユキによる同名人気コミックの実写映画化。主人公の地味で冴えないメガネ男子・頼(より)が大好きなあのコ・雫(しずく)のためにかっこよく変わっていく様と、頼、雫、そして昴(すばる)の幼なじみ3人が恋と夢を追いかけるラブストーリー。主人公・頼を吉沢亮、ヒロイン・雫を新木優子、頼のライバル・昴を杉野遥亮が演じる。脚本は浅野妙子が担当し、数々のドラマを手掛けた宮脇亮が本作で映画初監督に挑む。

 予告編映像では、吉沢本人がナレーションを担当。頼と雫の水族館デートのシーンや、地味で冴えない頼が覚醒する“メガネをはずす”シーン、昴が雫を抱きしめるシーンなど、幼なじみ3人の恋と夢の行方に期待が高まる映像となっている。

 また、この映像でNissy(西島隆弘)が作詞作曲を手掛けた主題歌「トリコ」も解禁。Nissyが映画主題歌を手掛けるのは、これが初となる。

Nissy(西島隆弘)<Nissyコメント>
Nissyとして映画の主題歌のお話をいただいたのは初めてだったので、とても嬉しかったです。
脚本とコミックを読ませていただいて、男の子2人よりも雫ちゃんの気持ちが描かれていることも多かったので、2人の感情をいい意味でも振り回したり、ドキドキさせたり、といったストーリーにそった歌詞を作ってみるのも面白いと思いました。
3人の友情や恋愛を、 音楽としてのストーリー展開に構成できたら『あのコの、トリコ。』の違った面白さが増すのかなと思います。
今まで、今回の『あのコの、トリコ。』のような三角関係のラブソングを書いたことがなかったのですが、原作を読ませて頂いて「くっつく の?くっつかないの?」とドキドキさせられたり、両極端な男性像が描かれたりしているなと感じて、ただ観ている女性の方は、両方とも理想の男性像なんだろうなと思いました。
それをどのように歌にのせたら、ちょっと恥ずかしくなってしまいそうな部分も表現できるかなと考え、例えば、じっとしているより動いたほうが恥ずかしさが紛れるのかなと考え振り付けに取り入れたりして、「ドキドキするハッピーソングを!」と思って作らせていただきました。
ぜひ、映画を観てその後に流れるこの曲でも、HAPPYになっていただけたらなと思います。

「あのコの、トリコ。」
10月5日(金)全国ロードショー

<ストーリー>
田舎で暮らしていた地味で冴えない男子高校生の鈴木頼(吉沢亮)は、東京の芸能コースがある高校に転入し、幼い頃から好きだった立花雫(新木優子)と再会する。女優という夢に向かって真っすぐにがんばる雫にあらためて恋をした頼は、彼女が所属する芸能事務所に頼まれ、雫の付き人として現場に同行するようになる。ランジェリーの広告撮影では、共演するはずだった、頼と雫の幼なじみでもあり人気俳優の東條昴(杉野遥亮)が、あるアクシデントで帰ってしまい、雫は降板させられそうになる。そんな雫を助けるために頼はなんと昴の代役を受けることに!そして、頼がカメラの前に立つと別人のような輝きを放ち、雫は思いがけずときめいてしまう。そしてこの広告が話題となり、頼、そして雫と昴の未来を変えていく―。

吉沢亮 新木優子 杉野遥亮
水上剣星 大幡しえり・内田理央 古坂大魔王/高島礼子(友情出演)/岸谷五朗

原作:白石ユキ『あのコの、トリコ。』(小学館Sho-Comiフラワーコミックス刊)
監督:宮脇亮
脚本:浅野妙子

音楽:吉俣良
主題歌:「トリコ」Nissy(西島隆弘)

配給:ショウゲート

公式サイト:toriko-movie.jp

©2018 白石ユキ・小学館/「あのコの、トリコ。」製作委員会


まずはゴシップおじさんの「いいね」をクリック!↓↓

『関連記事』

『スポンサードリンク2』
CLOSE
CLOSE